排卵検査薬wondfoの使い方と使用した結果

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排卵検査薬wondfoとは

読み方は「ワンドフォー?」「ウォンドフォ?」よくわかりませんが、先日書いた記事にもある通り、海外製の激安排卵検査薬です。

※画像はお借りしました

日本の検査薬と比べるとだいぶ小さく、尿をかけるのではなく、尿を吸い取らせて?使います。

私が購入したベビー屋さんでは、22本で1330円(本数はもっと多いものや少ないものもあります)ですが、かなりわかりやすく結果が観れたのでレポしたいと思います。

使い始める日

月経周期を元に排卵日かなと思われる数日前から検査開始。
月経周期が26日→生理9日目から開始
月経周期が27日→生理10日目から開始
月経周期が28日→生理11日目から開始
月経周期が29日→生理12日目から開始
月経周期が30日→生理13日目から開始
月経周期が31日→生理14日目から開始
月経周期が32日→生理15日目から開始

目安は上記ですが、周期がバラバラの方は一番短い周期に合わせて開始することをオススメします。

使い方

・朝10時から20時までの尿で検査する(朝一はNG!!!起床して2時間後以降から検査可能と記載あり)

・採取した尿に検査薬のMAXと書かれた部分まで尿吸収体を浸し、照準線の出る部分まで吸い上げてたことを確認して取り出す。

・その後10分間平らな場所に置き、10分後に反応をみる。検査結果は30分以内に確認するよう記載があります。

尿を吸収するのには、100均で売っている小さい紙コップが便利です。紙コップに尿が1センチ程度入っていれば検査可能です。

タイミング

タイミングは、濃く反応が出た当日と、1日開けて翌々日の2回がおすすめ。

 

アプリとの併用で排卵検査薬を試す

 

私は、排卵検査薬と、排卵・生理がわかるアプリ「ラルーン」のカレンダーでの排卵予想日を参考にしつつチャレンジしました。

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  • ①〜⑦は排卵検査薬を使い始めて何日目かの表記
  • ☆マークはアプリで妊娠可能性が少しあるという表記
  • ★マークはアプリで妊娠可能性が高いという表記
  • 雫マークは排卵予定日
  • ♡マークはチャレンジした日

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1日目

<アプリ>だんだん妊娠しやすくなる時期

<検査薬>反応ゼロ

 

2日目

<アプリ>だんだん妊娠しやすくなる時期

<検査薬>反応うっすーーーら?

 

3日目

<アプリ>妊娠しやすい・排卵3日前予定

<検査薬>反応で始めるが薄い

 

4日目

<アプリ>妊娠しやすい・排卵2日前予定

<検査薬>濃く反応ここから24時間〜48時間以内に排卵予定

♡ここでタイミングを取る

 

5日目

<アプリ>妊娠しやすい・排卵1日前予定

<検査薬>昨日より薄いが濃く反応(排卵している可能性あり)

 

6日目

<アプリ>妊娠しやすい・排卵日当日予定

<検査薬>薄く反応(排卵している可能性あり)

♡ここでタイミングを取る

 

7日目

<アプリ>妊娠しやすい・排卵1日後予定

<検査薬>ほぼ反応なし

 

アプリの排卵予定日と排卵検査薬の結果が見事にマッチ。

反応もはっきりと出てわかりやすかったです。

今回は奇跡的にいい感じのタイミングが取れましたが、夫の仕事の都合上こんなことはレアなので、、、このタイミングで来てくれてるといいなぁ。。。

wondfo妊娠検査薬を使う

ベビー屋さんでは、排卵検査薬と妊娠検査薬を希望数混ぜて発注が可能です。

しかも、生理2日前から検査可能とのこと。日本の妊娠検査薬だとかなりフライングになりますが、ベビ待ちしている方には早くにわかるので助かりますよね!

妊娠しているかどうか、、、また、生理2日前に検査をして結果をレポしたいと思います。

 

 

 

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